tkg-taiwannomado’s blog

台湾留学生雑記 

⚠️台湾パイナップルの危機⚠️

  • 台湾パイナップル農家の危機

 

事の発端の全ては中国の一言

台湾産パイナップルの交易中止

輸入の中止声明を発表しました。

 

あまりに突然のことだったため、中国へ輸入のために用意されていたパイナップルが在庫が飽和状態になってしまっている状況です、

 

それを受け日本が何%か買取を行ったものの、まだまだ残っている状態です。

 

それをキッカケに台湾で留学を経験させてもらってます身分として、

台湾サポートの一員として活動させてもらおうと決意いたしました。

所属してるグループもないですし、完全にフリー、個人として活動させていただきます。

 

 

そこで今回は皆様に、

今回のパイナップル救助作戦のサポーターになっていただけたらと図々しいながら幸いだなと思いブログをあげさせていただきました。

 

台湾パイナップル自然屋と検索して頂くか下記リンクをコピペして検索していただきますと

https://www.natural-house.com.tw/Product.aspx?OnSale=N&PNo=01621

 

サイトが出てきますので、是非クリックお願いします!

サイトも日本語版がございます

パイナップル10キロで送料込みで5000円です!!

決して高くないので、ぜひぜひ恩師ならぬ恩国を助けましょう!

 

日本の311、自然災害、コロナによるマスクの品薄など、

幾度となる困難に真っ先に手を差し伸べてくれてきた台湾という国、

 

今度は私たちが台湾の力になりましょう!!

[中国語オススメ学習法]

〜歩 新たな挑戦〜

という事で、

どうもAyumiです☺️☺️☺️

 

ご相談がある場合は

ツイッター:Tsukki-taiwanomado

無料カウンセリング受付中

 

 

《speaking学習者必見》

 

私が実践してきた方法

  •  基本声調の習得
  • 単語の勉強
  • 音読
  • YouTubeを見て喋り方を真似する

 

基本声調には4声あります。

一声(ー)、二声(/)、三声(V)、四声(\)

これをまずはしっかり自分の脳に染み込ませ、

リスニングとスピーキングでインプットしていきます。

 

慣れてきたら単語の習得、

この時一緒に発音練習もしときます。

基本単語をある程度覚え、発音も体に染み付いてきたら、

本でもネット上の文章でもいいので音読を開始してください。

 

1日1章くらいは読んだ方がいいです。

必ずわからない単語が出てくると思いますので、

逐一意味や何声の音なのか調べる癖をつけておきましょう。

 

文法学習も必要ですが、文章読んでるうちに意外と覚えてくるケースの方が多いので文法は焦らなくてもいいです!!

 

問題のスピーキングなのですが、

YouTubeいっぱい見ましょう!!

とにかく喋り方を真似してください

私は何度も同じ動画を見直して、暗記できるくらいまでみつづけました

 

これを半年くらい続けると少しづつ話すスピードや発音に変化が出始めます。

成果が一番自分を奮起させてくれるので始めたての頃のを録音しておいて、半年後聞き直してみてください!

 

現地の方と繋がってみたい話してみたい!

そんな方がいらっしゃれば是非HELLOTALKをオススメします!

このアプリ簡単に友達を作れ、メンバーの方も言語習得をしたい方々の集まりなので、

言語交換したい方にはうってつけです!

 

私自身もTelegram(テレグラム)というアプリの方でオンライン塾を開いています!

興味のある方は是非

Telegram:@TKGwriting

までご連絡ください😁😁😁

挑戦の途中で白旗を.....

#この1年の変化は私にとって大きな損失となり得た一方で、不屈の精神を培う事ができた。


それは「留学」という道。

本来一年を予定していた交換留学が5ヶ月で打ち切り、

これは私にとって大きな打撃でした。

さあこれからだ!

これからも挑戦だと思っていた矢先のコロナ。


新たな道を閉ざされてしまった。

しかしそこで、諦めざるおえないこの気持ちがこんなにも悔しい事なのかとそこで初めて気が付いた!


これを糧に道は違えど、

さらにパワーアップを目指し頑張るぞ💪


このブログがその第一歩


福原愛選手不倫⁉︎

〜歩 新たな挑戦〜

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突然ですが!

今日はタイトルのトピックで!

ネットの記事なので本当かどうかは分かりませんが、

ですが以前から台湾の地元メディアでささやかれていた、夫婦不仲説。

1月に福原さんが夫の江宏傑さんに離婚協議を提出していた様子でした。

ただまだ離婚には至っておらず、今回の騒動

 

 

福原さんはこれまで台湾も台湾の家族(旦那さんの家族)も大好きとはおっしゃっていたものの、

やはり母国日本が日本の家族がどうしても恋しくなってしまうらしく、

定期的に帰る、というお話を夫婦でされていたそう。

 

そんな中、先日仕事の関係で台湾から日本へお帰りになられた福原さんでしたが、

このトップ記事が出てきて私いち一般人もめちゃくちゃびっくりしています!!

 

私はこの記事に対してどうこう言いたいわけでもなく、不倫について何か言いたいのでもなく、

 

私自身も留学経験を通して、

自分自身の言語力がどれだけ上がっても、

やはり現地の方に伝わりづらい部分もありますし、大きな要素としては文化の違いがはっきり出てくるので、

異国同士のカップルもしくは夫婦

相当な覚悟で真剣に考えた上でお付き合いを始めた方がいいと思います。

 

“郷に入りては郷に従え”
という諺があるように、

もしあなたが異国の地に入るという決心をしたのなら、

一切の概念を捨てて、その土地の習慣や文化に従う!って言うくらいの意識がないとやっていけないと思います!

その間にもしあなたが妥協してとか仕方なくきたんだとすればそれは話し合いがたりてない証拠。

 

後からグダグダ言ったり、それを持ってきて相手と喧嘩するのはただのわがまま。

だからお互いの間しっかりコミュニケーションをとって、すれ違いのないようにしましょう!

(上からですいません)

『悩み相談掲示板』〜パニック障害〜

〜歩 新たな挑戦〜

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今回は、

「パニック障害」

についてお話ししていきたいと思います。

 

これは私が実際に患っている病でもあり、

高校一年生の時に発生したパニック障害に6年の月日を経た2021年に気づいた実録とその過程をお届けしていきたいと思います。

 

〜memory パニック障害の発端〜

 

事の発端は高校一年生の夏休み入る前、私の場合は完全に蓄積タイプでそれがある日一気に爆発しました。

当時ソフトボール部に所属していた私は、キャッチャーという役職を務めていました。

入部当時から少し疑問に思っていた顧問の暴力と暴言、

もちろん全部員に対してそうだったのですが、

私は理不尽に当たられていて、それがどんどんエスカレートしていったことが私の中でストレスに感じていて、そのイライラを発散する場所もなく蓄積されていったのが原因でした。

 

 

しかし当初私はずっと閉所恐怖症になってしまったんだとばかり思っていました。

先ほども申し上げました通り、キャッチャーをやっていて常にマスクや防具をつけた状態で、

そこで嫌味言われたり、暴言吐かれたり、酷い時には暴力振るわれたりとしてきたので、

私はてっきりそれが恐怖症となり狭いところだとそういう恐怖に駆られて発作が出てしまうのだとばかり思っていました。

 

というのも、

私が発作を起こすのは決まって電車の中だったから。

だからその思い込みのまま、電車の中、かつ人が多くなれば多くなるほど症状が出るものだと思っていました。

 

コンスタントにそういう現象が起こっててでも毎回じゃなかったので、病院に行くほどのことでもないと思っていました。

ただ症状は年々悪化していく一方で、

私がこれは閉所恐怖症ではないという風に思う決め手になった日。

 

その日電車の中にそんなに人が多くいたというわけでもなかったのですが、

急にあの嫌な感じが襲ってきて、

最初はいつも通り動悸から始まり冷や汗をかき始め、徐々に息が苦しくなり、完全に呼吸ができなくなりそうになった時、

これはまずいと思い急いで途中下車をしました。

ただ意識失いかける寸前まで来ていたので、下車し一歩電車から降りた瞬間にその場ですぐ倒れてしまいました。

幸いにもすぐ起き上がることができたので、気持ち悪いながらも急いで端の方へ行き座って休憩を取るという形になりました。

 

今までも何度か途中下車をして休憩してと自分を落ち着かせれば大丈夫だったのですが、

その日休憩しても一向にダメで、どうしたんだろうと気にはなっていたものの今日は調子悪かったんだな、

それくらいの思いでいました。

 

帰宅して、いつも通りYouTubeを開きカジサックさんの動画を見て、関連でノンスタの井上さんと河本さんが対談してる動画があったので、何気なくクリックして見てみると、

石田さんがそこで自身も患っていたパニック障害という言葉を口にし、

電車にずっと乗ってられないなどの症状をおっしゃっていて、それを聞いた瞬間

あ、全くおんなじだ!

と思い、慌ててパニック障害というものがどういうものかを調べた結果、

100%と言っていいほど病状が合致したので、そこで初めて自分がパニック障害であるという認識に至ることができました。

 

 

これまでの道のり、6年間です。

いわば不幸中の幸い。

情報を見ていると、危険なもので倒れ込んでそのまま病院に運ばれ生死をさまよった、

などいろんな下手したら危険に晒されていたという情報を目にします。

 

今回の件でもそうですが、

私もその時ちょうど一人で、ましてや留学先の地で知人も身内もいないという状況の中、

こういう症状を発生させてしまうのは非常に危険です。

 

こういうのもあって私自身、今ネットビジネスやこういったブログなどで生計を立てられるように精進しています。

応援してくださる方がいらっしゃれば是非応援のほどよろしくお願い致します。

 

そして私と同じように気づけていない方、今もなお患ってる方に、

今後是非その日どんな症状が出たのか、自分がどんな風に対処したのかなどなど、

症状に関する情報をシェアしていきたいし、私自身も皆様に対して応援やはげましのお声をかけさせていただきたいので、

今後ともよろしくお願い致します。

 

追記でお話させていただくと

パニック障害の症状というのは、

主に電車やエレベーターなどの閉じ込められた空間において、「逃げられない」という意識のもと不安が強くなり発生する症状のようです。

 

#パニック障害 #留学生ブロガー #ブログ仲間と繋がりたい #ブログ初心者 #ネットビジネス #悩み相談掲示板 

『悩み相談掲示板』〜嫉妬〜

〜歩 新たな挑戦〜

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今回の相談内容は、

“周りが友達や同僚ばかりに目線がいくのがストレス”

という内容

 

要は嫉妬の概念ですね。

 

私の結論から述べさせていただきますと

他人と比較するな

です。

 

具体的なお話しをさせていただきますと、

これまでどこにいても常に周りに目線がいきがち、

特に無視されているわけではないのですが、自分よりも周りに目が持っていかれがち。

友達や同僚は自分よりも愛想がよく可愛がれるタイプ、

で相談者自身は逆に落ち着いていてしかっりしていると言われるが、

仕事は頼まれたりするのは同僚ばかり自分は必要とされていないんじゃないか?

と悲観的になってしまうというものでした。

 

 

私が相談者さんに出した結論、

人と比較したり張り合ったりしてはいけない。

ということです

 

なぜなのか、

もちろん比較張り合いをし、自分を追い込みそれがモチベーションとなっていく方はそのまま全然いいと思います。

ただ私や相談者さんのようなそういうタイプではない方がそれをやり続けるとストレスにしかならないから。

 

わかります。

自分と他人の出来上がり具合が違うところ、それが同い年もしかしたら後輩かもしれない、

そうなってきたとき、焦りを感じるのも情けなく感じるのも。

ましてや自分が持ってないものを全て持ってる、なんで自分はって言う劣等感を覚えること。

 

 

ただ100人いれば100通りのやり方があると言われるように

人と自分のペースは全く違うもので、それは真似しようともできないもの。

その中で生じる差は仕方がない、

ただそこで諦めろと言ってるんじゃなくて追いつくために自分には何ができるのか、

そこをスタート地点として新たに考え直せばいい。

 

さっきもお伝えした通り、

他人にあって自分にないものがある、

逆に言えば自分にはあって他人にないものがある。

 

それは、その場その時で自分が置かれるポジションがあると言うこと。

だったら人を羨ましがる前に先ずは自分の置かれてる地で仕事だったり目の前の事を着実にこなしていくだけ。

 

それが“自分”だから。

 

またそういう自分を好きでいてくれる人は周りに必ずいるから、

それが大多数でなくても、少数でいい。

友人関係は狭く深くと言うように、

名声だけを大事にするんじゃなくてまずはその少数を大切にしていこう。

 

同僚や友達とは別に

ただやはり人脈は大事ですので、外に自分の顔を知らせ渡るのは大事しといた方がいいですね。

 

 

ですが、やはり私たちも人間ですので、

時にはどうしてもむしゃくしゃし現実を受け入れたくない認めたくない、

そんな日もあります。

 

そしたらその思いを誰かに話すのもいい、

逆に卑屈にならず、変なプライドは捨てて自分から積極的に声をかけるのもあり。

 

いろんな努力をして自分に合ったやり方をゆっくりでいいから見つけていきましょう☺️☺️☺️

『悩み相談掲示板』〜親友〜

〜歩 新たな挑戦〜

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本日の相談者様の相談内容はかつて私自身も高校生時代に全くおんなじ事を感じていた事でした!

なので今回は私の体験談を基にお話しさせて貰った方がより言語化しやすくなるので、私の体験を基にお話しを進めさせていただきます。

 

要点を書き上げると

  • 友達はいるけど上辺
  • 親友と思える人がいない
  • 人を心の底から信用できない
  • 特にいじめられたりしてるわけではないが、学校がつまんないと感じる、それがストレスに感じる

などなど

 

今思い返せばそれは“視野の狭さ”が問題だった

 

当時アナログで世間知らずな上に頑固だった私は、

その場、現状のことにしか目を向けず先の未来を考えようともせずその環境に閉じこもりチャレンジをしてきませんでした。

 

当時から副業やブログといったような名前はちょくちょく聞いていたし、認識はありました。

ですが私は機械音痴だったため(現状も尚)自分には無理だとはなっから諦め拒絶し続けてきました。

他にもイベントだったり何か行事に参加すること、役員に就くことなど自分には向いてないと思ったし、

それが一種の経験になるなんて考えもせず、ただの内申点のポイント稼ぎとしか考えておらず、

全く参加もしてきませんでした。

 

そんなこんなで自分は大学入試、センター試験に向けてひたすら勉強するしかない、

周りにしっくりくる友達もいない、

だから私は学校にいる間ずっと自分の殻に閉じこもって誰とも話さず、

ひたすら机と問題集とにらめっこする。

私生活も遊びに行くことなく帰宅したら塾とか

そんな生活を3年間ずーーーーーっと続けてきました。

 

 

 

高校を卒業し留学をキッカケにこれまでの考え方や価値観が180度ガラリと変わりました。

それは国の違ういろんな方に出会い触れていく中で、また全く新しい環境の中で学ぶこと、価値観に大きな変化があり、

これまで見えていなかった世界が見え始めたことで視野が一気に広がったこと。

 

そうなった時、自分の人生がなんてつまらなかったのだろうと思えるようになってから、

自分を客観視してみたときに今まで周りのせいにしてきたけれど

結局自分が自分でそういう環境を作り、無駄な時間の過ごし方をしてきてしまった、

ということに気づきました……

 

今思えばなぜ当時、

もっと早くに気づけなかったのだろう、と後悔でしかありませんが、

これもまた私が留学を通して学んだことで

後悔するよりも行動しろ、という概念のもと

昔の私ならもう手遅れだとか言って諦めていたことも、

今の私なら言い訳せず逃げずに挑戦し、自分のものにすることにできるようになってきっました。

 

 

こうして人はきっかけを経て、

必ず成長して行きます。

読者の皆様ひとりひとりがそうです。

そこに経験だったり年齢だったりは全く関係無くて、

あなたの、私がどう思うかどう行動するかで、

人生全く違ったものになってくるものです。